こだわりの”音”

2019.07.21

こだわりの”音” 音はとっても大切です。

5.1chのTRAVERSE、立体的な音でTRAVERSEの世界に引き込まれます。

後どりしている音は、リアルにこだわり、

 

例えば、実際に使用した靴での足音...などなど、

実際の車で、実際の現場での音撮りなどなど...

 

劇中の音様々、聞けば、こんな音までという音という音、全てにこだわって

 

こだわり抜いた音でトラバースの”世界”に誘います。

 

BGMでも盛り上げます! キャラクターそれぞれのテーマBGMがあったり...

 

劇場の音響で体感してください!

浜松市役所で記者会見

2019.07.20

7月25日木曜日、14時より浜松市役所記者室にて、映画TRAVERSEの記者会見が開催されます。

会見出席者は、主演・高梨淳役の田部井淳さん、ヒロイン高梨里菜役の恋さん、高梨亜紀役の儘下笑美さんです。

観てくださった感想など2

2019.07.17

強力なリピーターのAさんご家族...

 

家族全員がTRAVERSEの大ファンでいてくださっています!

 

劇中のセリフのコピーをして楽しまれていました。

TRAVERSEは、とても印象深いセリフや言い回しがたくさん...

観終わったあとに、ついマネしたくなるセリフや、

そのセリフを応用して変化させて使うなど、 高等な使い方をされる方々も...

 

その、Aさんご家族の、セリフのマネがとても似ていて...

強力なリピーターだからこその、 普通の人が真似をしないような場所のセリフも、

 

イントネーションなど、そっくりにコピーされていて...

 

つくづく、コアなファンの方々は、本当にありがたいものだと痛感...

さらなる応援よろしくお願いいたします!

観てくださった感想など1

2019.07.16

映画TRAVERSE...

 

観てくださった方のハマるところが人それぞれ、イロイロあります...

 

中でも良く聞くのが、高梨が特殊警棒(三段伸縮式の警棒)を シャキーン!と伸ばすシーン...

 

監督も、こういうシーンを子供達がマネをして喜ぶ映画に... と、

 

最初から言われていました。

 

おお!カッコイイ!!と、ハマってくださる方々...

 

それは、制作側としてはとても嬉しいことでして、

 

そんな感想をいろいろいただけると嬉しいです。

 

他、よく聞くのは、高梨が最後の闘いで、 空手の真髄?に目覚める?シーンでのある行為...

観てくださった方は、ああ!あれね!と、 共感して頂けることと思います。

 

そんなハマりどころ満載のTRAVERSE、

 

いろいろな楽しみ方をしていただけましたら幸いです。

観てくださった感想(Nさん50代男性②)

2019.07.14

...撮影は...田部井さん、大変だったでしょうね...
睡眠時間もなかったでしょうし...


アクション、本当に良かったです!
警棒(劇中に登場する高梨が使用する武器、伸縮する特殊警棒のことです)、アレ良かったです!
手の延長みたいに...ダブルの警棒アクション、良かったです。

 

なによりもスピードがスゴイ!
カンフーみたいに、ハッハッハッハッハ!ではなくて...
スピードが気持ちよかったです。

 

あとは、田部井さんが構えたとき...サウスポースタイルで構えてたんですけど、
それがカッコよかったです。

 

ヌンチャクが出るんだろうな...って思ってたら、ヌンチャクは使わずに...
それが、いい意味で裏切られたというか、新鮮な感じでした。
きっとヌンチャクは出るだろうな...って思っていたところだったんですけど、
気持ちよく警棒で...(笑)

 

...終始見所だらけです!
ラストはとても気持ちよくて...
本当に泣きますね...

 

アクションは最高!
最後は感動!

 

日本の映画はすごいな!と...
日本の映画は、昔は凄かったけど、だんだんCGとかを多様するようになって...
でもこの映画は...その原点...

 

原点に戻って凄いものを創ってくれた!って思います。
田部井さんは50代...50代が主人公ですが...
50代、まだまだ!って...思いました!

 

子供の手本となる生き方...そんな内容でした。
大人は子供の手本...子供は観てます...
特に、男はこうでなきゃ!というメッセージ...

 

とにかく観なきゃ!って思います!

 

 

...激アツな感想、ありがとうございました。

観てくださった感想(Nさん50代男性①)

2019.07.13

映画を観てくださったNさん...激アツ感想をいただきました!

 

とにかく感動でした! オープニングから”オッ!?”って...最後は泣ける...

 

観た人は絶対カッコよかったゼ!って言ってくれると思います。

 

何が良かった?って聞かれると、ネタバレになるので観てくれとしか言えないです。

 

感動...が正直な意見です。とにかく感動...

 

あーだこーだ言われてもやっぱり観なきゃ解らない...

 

みんなに観てもらいたいって本当に思います。

 

ストーリーも解りやすくて、観ていてつかれないし、

 

原点に戻って、新しいものをつかむ感じです。

 

最近は、CGじゃない!って冷めた目で観てしまう映画ばかりで、

 

でも、この映画はリアルなアクション...吸い込まれるようでした。

 

人間の脳と眼は高機能ですから、”不自然”に反応してしまうと思うんです...

 

それがなく吸い込まれてしまいました。

 

音楽でもコンピューターの打ち込みでなく、生の良さ、ライブの良さというものがあって...

 

機材トラブルとかがあった方がオモシロイとか...

 

その生のライブ感がイイというか...

 

つづく...

こだわりアクション ×3

2019.07.09

アクションつながりですが...

 

TRAVERSEには、三人の方のアクションへのこだわりが詰まっています。


一人は岡田監督...

CGやワイヤーアクションを使わずに生のアクションを!

そして、日本のチャンバラ...世界中から注目を集めたチャンバラを復権!


一人は白善アクション監督...

中国のカンフー映画を超えるアクション映画を!強力な日本製アクションを!


一人は、主演の武道空手家・田部井さん...

武道空手を追求し続けている田部井さん、その武道空手の真髄を!


それぞれのアクションシーンには、それぞれの”色”があります。

​豪華敵役

2019.07.09


高梨を襲う刺客のひとり、総合格闘家三木龍一さん

三木さんは、実際に総合格闘技で大活躍されています!

脚技が得意な敵役の酒井靖史さんはアクロバティックな動きで高梨を襲います。

この二人の強力タッグで高梨を追い込みます!

 

この二人の乱打 と 高梨...ここでも激しい闘いが繰り広げられます。

 

アクションシーンがこんなにたくさんあるなんて...という観られた方の感想...

 

とっても豪華な敵役が大勢...その分アクションシーンもたくさん!

 

個性豊かな敵達との激闘の連続...

 

こだわり抜いた大迫力アクションは...観るほどに動きが良く見えるようになったり、

こだわりが解ったり...このアクションについても、観るほどに見えるものがある...

噛めば噛むほど味が出る...スルメアクションです!

撮影エピソード様々...

2019.02.19

この映画...女性が強い...

女性キャラクターのひとり、桝田幸希さん演じる川島文子。

主人公高梨、その娘里菜を助ける謎の女性。

川島は、格闘、銃撃戦...物理的に激しい戦闘シーンがたくさんあります。

そんなアクションをバリバリこなされた桝田さん...

 

ある拳銃を扱うシーンでのエピソード...。

階段を駆け上がって敵の見張り役二人を連続で撃つシーン...

ダダダダダダと階段を駆け上がり立て続けにバン!バン!と発砲します...が、

そのとき...拳銃の火薬が湿っていて...カチッ、カチッと...不発...

次のTAKEも、その次のTAKEも...

片方が発砲できても、もう片方が発砲しない...

数TAKEやって、途中でチェック...引き金を引くとバンッ!と、バッチリ発砲...

よし、今度こそ!...ダダダダダダダダ! カチッ! カチッ!...

「なんで~!?」

もう一度テスト...バンッ!

「・・・・・・」

テストでは発砲するのに、本番では発砲しない...

そんなTAKEが十数TAKE...

階段のダッシュを連続で...桝田さん...息が切れ切れ...

そして...ダダダダダダダ! バンッ! バンッ!

二人をやっつけて壁に背中をつけて、壁の向こうを伺うところまで...


「はい!OK!」

よーし! やったぁ! 拍手が巻き起こりました!

連続で階段を駆け上がった桝田さん...

そのシーン乱れた息は演技ではなくリアル...

高梨(空手) VS レン(豹拳)

2019.07.06

高梨を襲う刺客...

最初に高梨を襲うのは遊木康剛さん演じるレン。

遊木さんは、ジャパンアクションアワード2014 ベストスタントマン優秀賞を受賞しているスゴ腕のアクション俳優です。実際に、ボクシング、中国拳法を体得しています。

そんな遊木さん演じるレンは、劇中でコミカルな役も担いつつ...

高梨と激しい格闘戦を繰り広げます。

 

”空手”の高梨 VS ”豹拳”のレン

 

とてもスピードの速い攻防は見ものです!(遊木さんのコミカルなところも!)

 

超スピードの二人の攻防に、スタッフ全員から拍手が巻き起こりました!

 

TRAVERSEのアクションシーン導入部分ですが...最初から全開アクションです!

劇場で観てください!

何回も観てください!

2019.07.04

観れば観るほど新しい発見がたくさん散りばめられています。

 

この映画...噛めば噛むほど味が出る...スルメ映画だという噂です。

 

アクションシーンも観るほどに観えてくる...とても早い動きなので...

 

そして、登場人物の想い、心...

 

みなさんの想像の邪魔をしてはいけないので、例は省きますが...

そして、そして... このあとブルーレイやDVDも予定していますが...

映画館で観ていただきたい!

 

あのド迫力を!! あの大スクリーン、光、5.1chの音!!

 

是非映画館へ!! そして、リピートを!!

8月3日(土)より、静岡県浜松市で公開!

浜松市と言えば...高梨亜紀役・儘下笑美さん。

2019.06.30

次のトラバース公開は、8月3日(土)からシネマイーラさんにて。

高梨亜紀役、儘下笑美(まましたえみ)さんの出身地、静岡県浜松市にある映画館です!

8月3日(土)には、初日舞台挨拶があります!

舞台挨拶には、高梨淳役の田部井淳さん、高梨里菜役の恋さん、高梨亜紀役の儘下さん、そして岡田監督が登壇予定です!


高梨亜紀・・・普段は、明るくて、ちょっとせっかちな高梨淳の愛妻。

養護施設にいた里菜をみそめ、高梨家の養女として招き入れ...幸せな家庭を築いていました...。

そんな亜紀には、ジャーナリストの顔もあります。

ジャーナリストとしては一流で...一流が故に、追っていた事件の核心に迫り...

そんな二つの顔を見事に演じられている儘下さんです。

 

儘下さん演じる亜紀の死によって、ボロボロのダメダメになってしまう高梨...

そこからの高梨の心の変化にも注目していただけましたら、より深くこの作品を楽しめると思います。

 

なにはともあれ、儘下さんの出身地である静岡県浜松市での公開、応援よろしくお願いいたします!

 


シネマイーラ
〒430-0944
静岡県浜松市 中区田町315-34
TEL 053-489-5539
FAX 053-489-7288
Email cinemae_ra@ivy.ocn.ne.jp

最強の敵マサト役、笠原紳司さんが語る...2

2019.06.27

台本では、マサトは化物...僕では、それは違う...

 

そこで提案したんですが、

 

残酷で、人殺しをなんとも思っていない、

 

虫を殺すように人を殺せるような...

 

そんな人が日本刀を持ったら怖い...で、獣のような...

 

獣って手加減しないじゃないですか...

 

そういう感じだったら僕でも...と...。

 

それならば、すっごく頑張らなきゃいけないけど、

 

田部井さんとカメラの前に立ってもなんとか観られるかなと...

観てくれるお客さんの眼は誤魔化せないですから...

 

ヤバそうに観えないと...。


”この男本物”という謳い文句がこの映画にはあります。

本物の武道空手家を起用してのこの映画...

その本物と対峙するにふさわしい相手に...と全力の笠原さんでした。

最強の敵マサト役、笠原紳司さんが語る...

2019.06.26

イオンシネマ名古屋茶屋店での舞台挨拶に登壇された、

高梨淳役の田部井淳さん、里菜役の恋さん、そして最強の敵マサト役の笠原紳司さん...

久しぶりの笠原さんに、お話を伺いました。

田部井さんとの共演を振り返って...

「田部井さんとは、とてもスペシャルな関係です。もともと合うということもあったかもしれないですが

闘って、本当に解り合えたみたいな...。

信頼感があります。誰とでもそうなれるわけじゃないんです。普通は、アクションで相手と対峙して、

間違って当たってしまうんじゃないかとかいう怖さがあるんですが、

田部井さんには、一度もそう思ったことはなかったです。絶対の信頼...普通は当たらない距離とかを自分が

計算してやるんですけど、田部井さんは絶対に大丈夫っていうものがありました。


田部井さんの攻撃は...手技とか蹴り技とかスピードがはやくてめちゃくちゃ触発されました。

スタントマンさんや、アクションの方の打ち方があるのですけど、

田部井さんもそういうふうにされていたと思いますけど、ものすごくはやくて...

田部井さんの蹴りは、最後が早い...これぐらいかなって思っていたら、

最後のところで急に早くなって、うわっ!ってなって...

本当に闘う人の蹴りだって驚いたり...とにかく凄かったですね...。」


つづく...

いよいよ公開!

全国の娘さんへ...

2019.06.14

2019年6月14日(金)いよいよ、先行ロードショー!

先行ロードショー シネマ

豊川コロナシネマワールド
小田原コロナシネマワールド
イオンシネマ豊川
イオンシネマ名古屋茶屋

全世界に先駆けての公開です!

 


全国の”娘”さんへ...

カッコイイお父さん、自分のことを命懸けで護ってくれるお父さん...

そんなお父さん...イイな...と思いますよね!?

そんな憧れるあなたにお父さんが奮起してくれたら嬉しいですね!

 

そして、大切なものを、大切な人を護るために、

自分自身を超えようとする”里菜”の姿に奮起して...

全国のお父さんが立ち上がり、娘(あなた)も立ち上がる!

みんなでTRAVERSE(超えましょう)!


6月16日(日)は舞台挨拶の日(豊川コロナシネマワールド と イオンシネマ豊川)...であり、父の日でもあります。

父の日に親子の絆を深めながら、映画鑑賞はいかがでしょうか!?

カウントダウン!

全国のお父さん、おじさんへ...

2019.06.11

2019年6月14日(金)の先行ロードショーまで

カウントダウン 「あと3日!」


先行ロードショー シネマ

豊川コロナシネマワールド
小田原コロナシネマワールド
イオンシネマ豊川
イオンシネマ名古屋茶屋

全世界に先駆けての公開です!

 

全国のお父さん、おじさんへ...

この映画を観て...

 

立ち上がれ!お父さん!おじさん!

 

カッコイイ、ステキなお父さん、おじさんを目指して...

 

諦められない気持ちに火を点けて!

みんなでTRAVERSE(超える)!